WSD-F20
Development
Story

WSD-F20 開発ストーリー

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商品企画編

開発者とともに、 WSD-F20のフィールドトライアルを決行。
実際の使用シーンをもとに、 便利な機能やおすすめの使い方を紹介します。


WSD-F20と行く筑波山。
豊かな自然と美しい眺望が楽しめる、
日帰りトレッキングの旅へ。

この春、PRO TREK Smartとして生まれ変わったアウトドア向けスマートウォッチ、WSD-F20の特長を開発者目線からレビュー。登場いただくのは、商品企画担当の岡田佳代さんと、仕様設計担当の岡田健さん。西の高尾山と並んで人気の高い関東近郊の山歩きスポット、筑波山の山頂を目指し、道中さまざまな機能を使いながらWSD-F20の魅力をひもといていきます。普段からスポーツをたしなむお二人ですが、筑波山ははじめてとのこと。どんな1日になるでしょうか。

「今回使用するWSD-F20には、GPSを軸に様々な機能が新しく搭載されています。なかでも「ロケーションメモリー」は文字通り、場所を記憶するためのアプリとして開発。たとえば山登りをしたとき、山頂の風景は覚えているけれど、道中の出来事はつい忘れてしまうことがあります。そんなときでも、地図に歩いた道のりや目印が残っていれば、そこから思い出を追体験することができます。フィールドトライアルを通して、その魅力をたっぷりとお伝えしていきたいと思います。」 (岡田佳代)

「さらに、WSD-F10から引き続き搭載されている「アクティビティ」や「MOMENT SETTER」も、GPSと連動することでさらに便利になっています。トレッキングに特化した機能もたくさんあるので、今日は、ここ筑波山でいろいろな使い方をお見せできると思います。」 (岡田健)

新規事業開発部 岡田 健(左)岡田 佳代(右)

新規事業開発部
岡田 健(左) 岡田 佳代(右)

WSD-F20 BK(ブラック)とRG(オレンジ)

WSD-F20 BK(ブラック)と
RG(オレンジ)