通勤ライドを
フィールドに変える!
PRO TREK Smartで
走りを管理しよう!

Case1 走行ルートを記録する
気分転換がてら 大まわりをしてオフィスへ。 そんな日々のコースを記録してくれる

その日のルートが一目でわかる

いつも同じ通勤ルートじゃおもしろくない。時間に余裕があるときは、ちょっと大まわりしてオフィスに向かってみる。前から気になっていた道を走ってみると、さらに走りたい道が見つかったり。そんなコースを「ロケーションメモリー」機能が記録。走行の軌跡を地図上に示してくれるので、その日のルートが一目でわかる。

ルートの途中で気になるお店などを見つけたときは、それを地図上にメモリーしておくこともできる。バイクラックのあるサイクリストフレンドリーな店、銭湯、オシャレなカフェなど、見つけ次第どんどんメモリーしておきたい。「ボイスメモ」を使えば音声で文字情報を入力できて便利だ。


Case2 ペースを管理する
通勤途中でカフェへ。 リラックスしながらも 出発時間は逃さない

Android用アプリが取り込める

少し早めに家を出た日は、カフェに寄って先にメールを確認したり、ニュースをチェックしたりしておきたい。オフィスとは違う、ゆとりのある一日の始まりだ。バッグからパソコンを取り出して、タイプを始めることも。そんなときはパソコンに集中しすぎて、ついつい時間のたつのを忘れてしまいがち。

PRO TREK SmartはWear OS by Googleなので、ほとんどのAndroid用アプリが取り込める。それまでスマホ上で動かしていたアプリを、そのまま手首で操作できるようになるのだ。たとえばGoogleカレンダーの通知機能を使えば、カフェを出発する時間を自動的に教えてもらうことができる。サウンドはもちろん、バイブレーションでも通知されるから、周囲に気を遣うこともない。


Case3 仲間と情報を共有する
同じ会社の 自転車通勤仲間と 位置情報を共有

仲間がどこにいるか、地図上でわかる

通勤途中でちょっといい店を見つけた。そんなとき、同じ自転車通勤仲間に声をかけてその店に集まって情報交換といきたい。スマホに、「モーメント リンク」アプリをインストールしておけば、同じようにアプリをインストールした仲間とパーティを組み、メッセージや位置情報を共有できる。

PRO TREK Smartなら、ウォッチ上に仲間の位置がポイント表示されるので、今誰がどこにいるのかを手軽にチェックできる。交差点で止まったときなどに、サッと確認できるのがいい。仲間の位置をPRO TREK Smartのマップで確認して、スマホで「そっちじゃないよ」と教えてあげることもできる。
またこの機能は、数人でサイクリングにでかけたときなどにも、仲間の位置を常時知ることができて非常に便利だ。


Case4 情報を把握する
サイコンがない場所でも、 走行データを 常時チェックできる

もうサイクルコンピューターは必要ない

これまでの自転車ツーキニストなら、自転車にサイクルコンピューターを装着するのがあたりまえだった。だがPRO TREK Smartなら、もうサイコンは必要ない。速度、距離、時間などの走行データ、さらには高度まで(ヒルクライマーにはとっても便利!)、PRO TREK Smartが常時計測し、手元に表示。自転車を降りてカフェやオフィスなどでも気軽にデータを確認できる。

バッテリーはオフィスや自宅のパソコンから手軽にUSB充電。モノクロ表示の「時計モード」なら1カ月以上、GPSを使わない通常モードでは1日以上バッテリーが持続する。GPSでトラッキングモードを使用しても6時間はもつので、通勤利用には十分だ。


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